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「3652」



サークルの友人から借りて読みました。伊坂さんファンだったら、読んでいて「はあ・・・・・・」ってため息つきたくなるような、そんな内容。伊坂さんのものの考え方とか生活のリズムとかがそのまま文章に表れているので、読んでいるだけで楽しいです。伊坂さんファンだと言っておきながらこれまでのエッセイを何一つ読んだことがなかったので、そういった意味でも新鮮でした。

打海文三さんの「ぼくが愛したゴウスト」、読んでみたいなあ
18:10 / 漫画・小説 / comments(0) / trackbacks(0)
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